☆白い魔法使い☆の星言葉紡ぎ

星を詠み言葉を紡ぐ<星言葉紡ぎ屋>新月・満月の星言葉紡ぎ。 店主 白い魔法使い 

なんでもない日のお手紙 2018.6.11

 

          ☆なんでもない日のお手紙 ☆

    ~おっちゃんのアカシックリーディングセッションを受けました~

        

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おっちゃんさんのセッション目茶苦茶楽しかったです!

http://twitter:@occhan_77     

http://ameblo.jp/occhan-77/

 

Skypeでのセッション。お顔を拝見してすぐに「わあ!嬉しい!」と思いました。そして何故だか「ふふふ」と笑いたくなるような衝動が!たぶん楽しいってこういうことなのだな、こういう気持ちを楽しいっていうんだったな、と思い出しました。

この嬉しさとか楽しさワクワク感を喩えるなら・・・

友達と遊園地へ始めて出かけた時のドキドキワクワクして駅で待ち合わせしてる時の時間、いつもより少しお洒落をして「今日は一体どんな冒険が始まるのだろう。まだ朝だし、昼もあるし、何なら夜もある!」と胸躍らせていた過去の一日のドキドキにそっくりでした。

そんな風に始まったセッション。

一転してギュッと塞ぎこんだ空気の中へ。

これは私がおっちゃんに「何故、秘密にしなくてはいけないと強く思うのか?」という質問をした際のこと。

一気にそちらがわの世界へ。

「鬱々。ジメジメ。モヤモヤとした言葉にできない心地。」

これは私が幼い頃から抱えていた想いでもあります。

ここから抜け出してはいけないんだ、と、いつからか穴の中に閉じこもった理由、外へ出てはいけないという制約、制限を設けること、一体どこから?

と言うかまずは「嬉しい!」というところから反転した「現在の私の心象風景」のあまりの差をまずは「うわあああ!」と体感しました。

そして、その心象風景へといつも心が戻ってしまう理由というのもいくつか見当たりました。

穴だけに発掘した!掘り起こした!という感覚が今はあります。

何と言ってもリアル、そして、リアルだけど一緒に観ていてくれる人がいるという安心感。

放っておかれた過去、葬り去った過去。

一人で立ち向かおうともがいて戦ってきた部分が救われました。

自分の道は自分が決めている、自分を救えるのは自分だけ、だけれど、辛いところ、どうしてもどうしてもと何度も壁を叩き疲れ果てやがて諦めた扉を一緒に探してくれる人がいてもいいじゃないか、と私は思いました。

奥行きや厚みがこの肉体にはあること。過去にもそうした肉体を持って生きた人がいることを知れたことで私自身肉厚wになった気がします。

ちょっと輪郭が大きくなったままの感覚で家の中を歩き回ってみました。

そしたら何個も「わあ、いいなあ」と思うものが目に付いて「いいねえ~あれ見て可愛いね~。いいなあ。」と会話し始めました。何て斬新な!

その後もあまりにも面白いのでその目線その感覚でいられることを覚えておけるような私なりの儀式をしてみました(梅酒を飲んだ。塩と酒を背中とみぞおちへ塗った。)

 

「情報に対してケチにはなりたくないな」と最近つくづく思っていたことも、この方向へ使おうと考えることが出来ました。その方向はやはり「ワクワク」があります。キラッキラです。

 

これをお読みの皆さんはもしかしたら

「白い魔法使いさん、いつにも増して想像力働かせて書いてるなあ」

とお思いかもしれません。

想像であるのだとしても 私が体験したことのない想像を超えた大きなスケールの場所へ行き 想像してるようりもずっとずっと大きな自分に気づくことができる そんなセッションでした。

 

おっちゃん ありがとうございました!

 

 

 

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