☆白い魔法使い☆の星言葉紡ぎ

星を詠み言葉を紡ぐ<星言葉紡ぎ屋>新月・満月の星言葉紡ぎ。 店主 白い魔法使い 

なんでもない日のお手紙

2017.8.30 ☆なんでもない日のお手紙☆

☆なんでもない日のお手紙☆ 8月22日の新月(日食)はドタバタと大きな足音を立てながら巨人が通り過ぎたかのような日々でした。 勝手に大きな力に押されて動いている自分を今は思い返すことができます。そして随分昔のことのような気もします。 ふう。(一…

2017.4.20 ☆穀雨のお手紙お届け☆ 12サイン別

穀雨 二十四節気の一つ。太陰太陽暦の3月中 (3月の後半) のことで,太陽の黄経が 30°に達した日 (太陽暦の4月 20日または 21日) に始り,立夏 (5月5日または6日) の前日までの約 15日間であるが,現行暦ではその第1日目をいう。春の季節の最後にあたる。その…

2017・3・20 ☆春分の星言葉紡ぎ☆

春分 3月21日頃 春分は、昼と夜の長さが同じになる日です。昔の人はこの日を「自然に感謝し春を祝福する日」だと感じていました。それは冬眠をしていた生物が動き初め、人の生活にも新しい希望と活力がもたらされる時期だからです。 ☆春分の星言葉紡ぎ☆ 面白…

2017.3.5 (啓蟄)☆なんでもない日の魔法使いからのお手紙☆

☆3月5日 啓蟄のテーマ 啓蟄(けいちつ)は、二十四節気の第3。二月節(旧暦1月後半から2月前半)。「啓」は「 開く」、「蟄」は「虫などが土中に隠れ閉じこもる」意で、「啓蟄」で「冬籠りの虫が這い出る 」(広辞苑)という意を示す。春の季語でもある。 …

2017.2.4 ☆立春の星言葉紡ぎ☆

☆立春のテーマ < この手じゃなきゃ駄目だ この声じゃなきゃ駄目だ この人じゃなきゃ駄目だ 持ち越しすぎた夢 持ち堪えすぎた希望 誰かを何かを追い求めすぎて煮詰まった時間 解き放ち ここから もう一度 もう一度 > 尊敬するギタリストのドキュメンタリー…

2016・9・12 ☆何でもない日の記録としてのお手紙☆

みなさま、いかがお過ごしですか? こんにちは、白い魔法使いです。 行きつ戻りつ、なかなかヘビーな毎日です。 取り戻したり、失ったり、得たり、損したり得したり、カープが優勝したりw。 お手紙を書いてみたくなったので書いてみます。 次の満月までの架…