☆白い魔法使い☆の星言葉紡ぎ

星を詠み言葉を紡ぐ<星言葉紡ぎ屋>新月・満月の星言葉紡ぎ。 店主 白い魔法使い 

2017.4.26☆新月の射手座さんへ☆

新月の射手座さんへ☆

 

これこそが真実だと思っていたことが変化しそうな気配

これさえあれば大丈夫 ということや

これは間違いない と思っていること

そんな安定していたものが変化する時

崩れ去り再構築を促すような変化ではなく

徐々に「これって、本当は、こんな意味もあるんじゃないか?」

と付け加えるような気持ちの変化

 

全てを失うわけではない変革

ゼロになるわけではなく一つ意味を増やすような

見方を変えたらこんな風にも考えられるんだ と再発見するような

変化はいつでも劇的なものばかりではなく

望んだときに望むかたちで起こすこともできる

 

変化についてかんがえるような新月

変わってしまうことを悪とせず

抱いている真実にもう一つ灯が増えるような

豊かな変化

 

激しさは過ぎ 今まさに激しく燃えている炎を見つめた時に

「ああ、そうか、そんな意味もあるんだね。」

とシンパシーを感じられるような

 

変化はきっとこれからも続く

君の揺るがない情熱の炎はその続くということを望んでいるのかもしれない

どんどん変われ どんどん知って どんどん繋いで

変化の果てに孤独が生みだすものは闇だけではないことを知る

その智恵は真実に基づく灯となって永遠に燃え続ける

そんなことを知りにゆこう

次なる内面の旅へと

 

グッドラック☆

 

 

 

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2017.4.26☆新月の山羊座さんへ☆

新月山羊座さんへ☆

 

多くの関係性に繋がるような新月

知っていてさらに深まる関係

未知の関係

どちらもあなたにたくさんのギフトを贈ろうとしている

 

どちらから何を受け取るかはあなたが決めるような

あれもこれもと忙しく 関係性をわずらわしく感じることもあるだろう

誰かが誰かを思うことそれが何を意味するか?あなたがはっきりと認識しているから起きる気持ちの動揺

これを受け取ったらどうなるか?

あれを拒んだらどうなるか?

考え抜かねばならないような状況になっているなら 今は一息つこう

 

休息が得られるほどの時間はないかもしれない

周りは常にあなたに何かを与えようとしているから

気持ちが休まらない

そんな状況にも慣れてくる

今はそんな時期なのだと思い切ろう

 

選ぶことはバランスがいかに大切か?

そんなことをあなたに教えてくれるだろう

この先のあなたに必要不可欠な力

選ぶ力

選んでバランスを保つ方法

それを自ら掲げて不安にならずに進める方法

そんな道を切り開いてゆく

 

今は始まったばかりのミッション

ところどころで休みを入れて

ところどころチェックをしながら

メンテナンスを忘れずに 私が私でいられるために

整えて 均衡を保つ

 

グッドラック☆

 

 

 

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2017.4.26☆新月の水瓶座さんへ☆

新月水瓶座さんへ☆

 

取り忘れたものに気づくような新月

今たくさん手の中に持っている手放したくないほどの宝物

それを君はうっとりと眺めている

まだ取り忘れたものがあるらしい

 

少し傲慢だった頃に置いてきた荷物

それを今ならば取りに戻れる

あれもこれも欲しかった だから何かを置いてゆかなければならなかった

今ならば取りに戻れる

 

それは後退ではなく前進するために必要な誰かかもしれない

あの時は重荷だった誰か

再会があるかもしれない

その時何と言おう

その時発したい言葉が今の君の正直な気持ち

思い浮かべて君自身と対話してみよう

過去を遡ることは少しの痛みも伴うけれども

健全な関係性を見直すことで開ける自由がきっとある

 

良い関係が良い関係の扉を開いてゆく

行き詰まり感の解消は過去の解消から

そこから得る活力

全てが新しくなるということは全てを捨て去るという方法だけではないことに気づけたら最高

暖めなおして新しい関係への扉を開く

 

一人ではなく過去の君と手を繋いで

 

グッドラック☆

 

 

 

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2017.4.26 ☆新月の魚座さんへ☆

 

 

 

新月魚座さんへ☆

少し前まで気がかりで仕方なかったこと

そのことについてばかり考えていたこと

抜けない棘のように時間が経っても変化せず思い続けてきたこと

不思議と最近は忘れていた

忙しく君は君の今を生きてきたから

過去を振り返っている暇なんてなかった

でも時々思い出しては傷がうずきセンチメンタルになっていた

 

忘れなくてはいけない そう思っていたこと

実はそれが君を奮い立たせていたのかも

忘れちゃおう できれば今すぐに忘れたい

そのことが君を今まで引っ張ってきた事実に気づく

 

確かに苦しい思い出かもしれない

でも今は全く違う側面を持ち始めた思い出

もう負担や重荷ではなくなる

辛い記憶に新しい風が吹いてくる

 

それを受け入れるか?受け入れないか?

さて どうしたい?

あの時の君は今では随分賢くなった

あの頃の君とはだいぶん違う

チャンスがめぐってきたのならば対峙しよう

 

悪い記憶として封じ込めるには勿体無い

出会いの数は限られている

大切に時間をかけてきた忘れえぬもの

 

アドバイスを与えてくれるまたはアドバイスを与える

そんな関係に進んでみるのもありなのでは?

 

時間は過ぎる 過去も変わる

過去を過去のまま閉じ込めることにさようなら

 

グッドラック☆

 

     

 

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2017.4.26 ☆新月の星言葉紡ぎ☆

 

☆牡牛座新月の星言葉紡ぎ☆

変化した部分を受け入れる

急激な変化ではなく何となく分かっていたこと

目の前に迫ってきて今ならば靄が晴れている

変化は「かつて」というほど遠く昔のことへと君を向かわせる

一体いつ頃から君は今の君になったの?

今はそのなっていた君を「かつて」の君だと感じるかもしれない

変化した部分を受け入れた状態はそのようなかんじ

 

変化してゆく時

一人の力は小さいと感じる

一人の力は大きいと感じる

一人ではこうはならなかった

周りがあって環境があってこその変化

 

変化を柔軟に受け入れることで 環境と調和してゆく

変化を拒めば 君自身も拒まれる

世界はそんなふうにできているのかも知れない

光は君に跳ね返る

打ったそのものが君自身に響いてくる

弾いた一音が君自身の体へ

紡いだ糸はどこへ伸び行くの?

 

責任とはそのようなものかもしれない

善きものをイメージしよう

使い古された言葉だけれど 

君について考えることは誰かについて考えていると同じこと

イメージと思考は繋がってゆく

誰かが君について考えることは君が誰かについて考えていることと同じ

責任とはそういうこと

長い時間をかけることをもう面倒だとは思わない

責任をただ重いものだと考えていた そこからの脱出

 

一人では入れなかった豊かさへの門

欠けていた一つに気づく

重々しい言葉でも行動でもなく

ただ想いあうこと 操作しないこと

あるべき場所へあるべきものがおさまる その様子を愛をもって見ていよう

 

変化は私たちにどんな景色を見せてくれるのだろう

それにふさわしい態度で臨む

 

全ての親愛なる友へ 幸運を祈る

 

白い魔法使い

 

         

     

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 変わらざるを得ない現実は忍び寄ってくる気配を感じている時が一番怖いのかもしれないなあ、と思います。

きっとそうなるんだろうなあ、と私たちが思いながら日々を過ごしている時

現実は勝手に動いて 進んでいる

勝手に知らないところで結果は展開していっている そんな気配

それを何となく感じながら 闇雲に進んでいる時 そして止まれない時

止まってくれたらいいのに 今のままだったら目の前に結果を突きつけられなくてすむのに

そんな風に留まってしまう時

怖さに身を任せるよりも進んでみよう

この先に何が待っているのか分からないけれども今とは違う景色が待っていることだけが確かなこと

確かなことを知りたくて 手元に置いておきたくて進む

けれどもどうやらそれにも限界があるらしい

未来へ進む 次へ一歩足を進めて

そう気づいても明るいほうへ進めない

これってもしかして・・ グレーゾーンを進めってことなのかも知れない、と最近よく私は思います

確かなこと確信を持って間違いのない選択を!

そんな声に疲れてしまったのかもしれない

そしてそのやり方だけだとどうしても先が見えてこない

不確かなことへ未来を見るというのは曖昧で抽象的と感じていたのに

グレーゾーンでも大丈夫と気づいたら とても自由になったような気がします

どこに向かうのかな?と楽しい気持ちさえここにはあります

確かさを追求すれば現実もそのように確かなものになってもらわなければ困ります

例えば人との関係でも 世界情勢にしても お金にしても 恋でも愛でも

確かさにこだわる時 小さな選択を繰り返すことを止めてしまっているような気がします

日々、大切な瞬間を繰り返しているということを認めない!これに決めちゃえば楽だし!そんな結果が確かさや間違いのない結果ばかりを追い求める姿勢へとつながってしまうのかもしれない、そんなことを思う新月

 

    

     

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 満月の頃、乗り込んだ舟の舵を切りはじめよう、そしてその舟の船頭はあなた自身と書きました。

ある目標地点、着地点というのは新月の今すでにたどり着いているのでしょう

今は「えっ?ここが?」と不確かかもしれません

けれどその確定要素がない状態の今を楽しもう そんなことをこの新月で感じられたらいいなあと思います

ゼロの状態 誰が誰をどうしようこうしようと動き回ることが少なく影響も少ない今だからこそ見える景色があるような

今もいいな そう思えたら最高

完璧に良い状態って何だろう?高揚しているということもないし絶望しているということもない曖昧さグレーゾーンの醍醐味

ここから先はきっと人それぞれの独特なカラーが飛び回るそんな世界へと移行してゆく

真っ暗な空を様々な色の光が飛び交っているかのような

自由に私たちが飛び交って交流できるようになるために用意された新月

そんな気がしています

 

素敵な新月を☆

グッドラック

 

 

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2017.4.20 ☆穀雨のお手紙お届け☆ 12サイン別

 

穀雨

二十四節気の一つ。太陰太陽暦の3月中 (3月の後半) のことで,太陽の黄経が 30°に達した日 (太陽暦の4月 20日または 21日) に始り,立夏 (5月5日または6日) の前日までの約 15日間であるが,現行暦ではその第1日目をいう。春の季節の最後にあたる。その頃は季節的に種まきや育苗のために雨が必要な時期である。昔中国ではこれをさらに5日を一候とする三候 (萍始生,鳴鳩払其羽,戴勝降于桑) に区分した。それは,浮草が生え,はとがはばたき,かっこう (戴勝) が桑の木に現れることを意味している。

出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典

 

 

 

 

 

 

                 

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穀雨の星言葉紡ぎ☆

 

育ちゆくものを阻害しない

あなたが手助けしなくても育ちゆくもの

どうにかしたい たとえ強引にでも?

育ちゆくものから手を放して

育ちゆくもの 善き方向へ向かっている芽を誤って摘んでしまわぬように

 

一人の力は小さい けれどもそれが集まったらどうなるだろう

小さい声を掻き消しているものは 心の中の大声かもしれない

心の中の大声を鎮めて 痛みの方向へ自ら足を運ばぬように

 

育ちゆくものは自分勝手

あなたがどうこうしようと どんな望みを抱こうと

好き勝手やりたい放題

 

じっと身を潜めて 静かに静かに

きっと聴こえてくる すごく遠くから運命が囁いている

「伸び伸びできて気分がいいよ。着地するころには今と景色が変わってる。

驚くかもしれないけれど、でも今よりきっと息がしやすい場所へ着地するよ。」

 

その間に準備しよう

足を着ける準備 よし、きた!とすぐに動き始められる準備を

その時にあなたの手と足はようやく本来の役目に向けて動き始める

 

手も足も出さないことは我慢が必要

そして言い知れない恐怖を私たちは口に出してみたり 行動で示したりしています

少しでも心が軽くなりたくて

吠えたり鳴いたりします

でも今は静かに静かに

 

皆が本来のごく自然な姿に戻ってゆく

そんな星の言葉が響いているような気がします

 

 

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☆白い魔法使いからのお手紙お届け 12サイン別☆

 

牡羊座さんへ

突然の思いつきで進む道を変更することがあるかも。それは何だか、周りからしてみれば驚きの選択なのだけれど、本人は「これだ~!これを待ってたんだ~!ひゃっふぉ~!」ってなってるイメージ。良いのかな?これで良いのかな?そう想いながら進んできた道のりの途中、完璧に君好みの居場所を見つけるようなそんな瞬間。君が良いと思ったこと、それはきっと良い方向へ進む。

 

牡牛座さんへ

元気回復してゆこう。冷たい土の下、宇宙の先っぽに飛ばされたような気分よ、さようなら。ここから、またここから歩き出そう。リセットされた世界が一気に目の前に広がるようなことがあるかも。そんな時は大きく手を広げてその中へ入ってゆこう。飽きてることを続けることなんて、もうしなくても良いよ。君はちゃんと考えていたのだから。

 

双子座さんへ

面白い音が鳴る方へ、面白そうな気配がする方へ。ちょっと足元がぐらついて上手く歩けなくても少しづつでもそっちへ歩いてゆこう。ヴェールの外側の世界を君は内側からのぞいているよ。きっと素敵だろうな、きっと楽しいんだろうな、って。楽しい音がするほうへ、きっと誰かがその先で音を奏でてるから君は引寄せられる。誰かに会うために。

 

蟹座さんへ

忘れていたことを取り戻しにゆくような時間のはじまり。仕切りなおす、もう一度やり直す、そんな復習をするような期間。きっと大切に育んでゆきたいと思えるような宝物に出会える。だから時間をかけてゆっくりと進もう。一気に進まなくても、手の中から今まで大切にしてきたものがこぼれているような気がしても、君は進んでるから。

 

獅子座

すごく小さな穴からのぞいたら、そこに広がってる景色はとっても広かった、みたいなことが起こりそう。例えば、ご近所さんにものすごく尊敬できる人を見つける、とか、子供の頃からの友達にばったり会ったら同じ趣味のことを深く追求していて同士、と呼び合える仲になったりだとか。近場にキラキラ光る宝石のような楽しみや関係を見つける。日常が万華鏡のように輝く。

 

乙女座

支える側へ、サポートする側へ回ったことに気づく。今まで支えてくれていた人がいるのならば、その人はもしかしたら今少し弱っているかもしれない。手を引いて一緒に行こう。何か特別なことをしなくても、君の笑顔と今の元気な様子がその人をも笑顔にする。とても単純なこと。そんな簡単な仕組みを君は知ってゆく時間に入る。そして君自身も心軽やかに過ごす魔法を手に入れる。

 

 天秤座

創り出す面白み。あっちとこっちを繋ぐ橋。異色の者同士の交流。一生懸命動いてる間に取り戻す笑顔。心は静まり返ったままでいい、行動は大胆に。繋ぐことで息を吹き返す日常。早く日常に戻りたい?いえいえ、もう少し解けた糸を繋ぐ役目をよろしくお願いします。君じゃないとできないことがたくさんある、そう気づいたとき闇が晴れる。

 

蠍座

体を労わる。楽しみは山ほどあるよ。まだ見ていないものが世界にはたくさんあるよ。つまらなくなってしまったら、つまらない!と言って手も足も投げ出して寝転がって空を見て。ちょっと馬鹿みたいなことをしよう。君が君を笑わせるようなことを。助けはなかなか来てくれない、君が君を助ける。小さな世界から強い光の玉を作るような気持ちで。

 

射手座

もう一度はしゃいで。スパークする熱情。突然の閃きを無視しない。まだいける、あと少し、そんな気配を感じているならビクビクからゾクゾクへと変化させよう。変化のきっかけは、突然の思いつきから。最初は針のような刺激だから「ちょっと放っておいてよ」となるかも、でもそのうち「ちょっと刺激してよ」になってく。そしたら君はもう探し始めてる。ゾクゾクするほどの楽しみを。

 

山羊座

強靭な土台を作り続けている。揺るがぬ価値。それは一体何だろう。価値とは?深く深く考え抜く。途切れなく続いてゆく時代や命についてふれる機会もあるだろう。それは皆が知りたがっていること、そして不安に感じること。君はその先を見てる。暗闇の中に永遠に消えない何かを探している。先陣を切って飛び出してゆく。善き道に旗を持って立つ。

 

水瓶座

びっくり仰天した思い出、圧倒的な力で目を開かされた出来事。過去を振り返った時に「もうすでに決まってたんだ。」と納得するような。振り返って「やっぱりそうだったんだ。」と頷いてまた前を見る。もうすでにあの頃とは違うけれど、だけど大きな気持ちの良い道を進んでるということに気づく。きっとこのまま驚き続けよう、驚きと現実の間をしばらく旅行する。

 

魚座

強く惹かれるものの方へ。考えるよりも今できることを、できることだけに手を足を目を使って。それだけで十分進んでいる。重たい水の中を泳いでいるんだ。この水の重さになれた頃、君の思考が自由になってることに気づく。感情は重たいものなんだ、そう腑に落ちた時その中を誰よりも自由に動き回ることができる。強い君になってゆく。愛の時間。

 

 

 

 

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2017.4.11☆満月の星言葉紡ぎ 12サイン別牡羊座☆

☆満月の牡羊座さんへ☆

 

足を大地にしっかりつけて進め

知性をフルに使って 君が君であるために大きな樹の様なつもりで立っていよう

そして心がイエスということについてのみ進もう

 

力の関係を目の当たりにして辛いこともあるだろう

私が何とかしてあげられれば そう感じることもあるだろう

君はここまで来た道のりの全てが書き込まれた本を持っている 

こんな時はどうしただろう?

こんな時あの人ならどうするだろう?

何度も心の奥底がさらわれそうな想いもしてきた

その頃の君を思い出して

誰かに何かできるとしたら?

そんな風にしているうちに君の足は大地にしっかり着地している

 

力関係を目の当たりにすること

それは君にとってとても苦手な分野だったかもしれない

しかしどうしたらいいのか分からなかった

今はどうだろう?

きっと君は良きアドバイスが出来るのではないだろうか?

 

両立すること

勝ち負けだけが人生の全てではないと知っている君

そのことを身をもって証明してきた道のり

そのことが書かれた本を持っている

君が自身で確立した君だけの優しさの本

 

誰かと分かち合おう

君にはそれができる

 

幸運を祈る☆

 

 

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